1961年愛知県生まれ

写真家。中学生より一眼レフカメラで、鉄道、風景などの作品撮影に取り組む。各種の写真コンクール、作品展での受賞歴も多く、新聞・テレビなど多数のメディアで取り上げられる。公益法人国際文化カレッジのフォトマスターエキスパートの資格を持ち、愛知県フォトマスター主任試験官を12年務める。

平成27~28年に各地で開催した写真展の動員数は延べ約4万人を記録し、来場者の間で「縁起の良い写真展」としてファンが拡大中。

日本各地で撮影した「奇跡の1枚」は多くの人に幸運を運ぶと言われており、写真を手に入れた方から不思議と幸福や豊かさが舞い込むと評判に。

そして、健康になった、宝くじが当たったなどのたくさんの感謝状が届き、雑誌ムーに掲載。

これらの写真は、銀塩写真で丁寧にプリントされており不思議なパワーが宿ると言われ「奇跡の写真」と命名された。

「奇跡の写真」はシリアルナンバー入りで数量限定販売中。

2002年1月 鉄道ファン誌主催 第25回鉄道ファン2001コンテスト・特別賞受賞
2002年4月 JR東日本主催 「フォトステイ」コンテスト・フォトステイ賞受賞
2003年4月 キャパ誌主催 鉄道写真新世紀・レイルマン大賞受賞
2003年8月 旅写真誌主催 湖沼ロマン作品展・優秀作品賞受賞

他、交通総合文化店、一個人「日本の四季」、ホテルサンルート、コーヒーフォトコンテスト等多数受賞。現在は審査側にて写真評価を受け持っています。

鉄道写真展では、展示写真プレゼント企画を実施。展示期間中に2000円のお買い物レシート添付で応募し、写真展終了後に抽選でプレゼント。 2015年:23000件の応募。2016年:14000件の応募

鉄道写真展は、新聞・テレビ・ラジオ・雑誌等、多くのメディアに取り上げられる。
2019年1月15日~19日 「奇跡の写真」個展